5:10起床、天気よく暑くなりそう。首の寝違え?気味か首から肩に違和感があり、大事をとって斜め腕立て、椅子ディップは省略。いつもはバタ足、両足あげのときに首あげも一緒にやっているが、それもパス。代わりに腰の下とか肩甲骨の下にテニスボールを置いてベッドでグリグリした。ほんとうは硬い床でやりたいところだが、病院の床はトイレからの床続きだしいろいろな菌がいるだろうからベッド上で我慢。一連のリハビリセットを終えると7:00。膝蹴上げ100、ランジ左右20✖2、左、右カーフレイズ50✖3、尻トレ左右100、バタ足100、両足あげ100、グリッパー100。腕立てディップがないだけでこんなに短くなるものかなと思うが、まあこんなものか。 顔を触りすぎか、右目の横の眦がひりひりする。右目の目の閉じが弱いからか、左目は少しドライアイ気味で変な目ヤニが出る気がする。目ヤニをぬぐったりしているうちに皮が薄くなってしまったのか。しばらく触らないようにしなければ。 朝一でルービックキューブをやるが、特に速くやろうと思わずにやって3分ちょうど。手順を間違えそうになることもないので、やはり「速く速く」という意識が間違えを誘発するようだ。速くしたくても心は平常心で、むしろきれいにキューブを回すことを心掛けた方がよいのだろう。回転が不十分だったりすると回転が歪んで結果遅くなる。今日はキチッキチッと回すことを意識しよう。 朝一のトレイルメイキングBもどきは5分40秒。トレイルメイキングAは数字、平仮名を順番にタッチするパターン、トレイルメイキングBは数字とひらがなを交互にタッチするパターン。トレイルメイキングBの方が先読みがしにくい。トレイルメイキングAだと今の数字を探している途中に次の数字が見つかったりすると、それを覚えていて、次を探すのが少し速くなる。トレイルメイキングBだとその先読みが難しい分、一つ一つの数字やひらがなを新規で探さないといけなくなる。作業記憶がもっと容量が大きければ先読みもできるはずだが。。 ということでトレイルメイキングBだと作業記憶のトレーニングにもなるようだ。 その後は、7分15秒、6分20秒、7分31秒・・・とやるたびに下がっていく。リハビリを終えて帰ってきてやると4分49秒。続けてやるとてきめんに遅くなる。フレッシュな状態じゃないと探索...