末端冷え性になったか、温度感覚が変わったのかな?
この2,3日、病院の冷房が夏仕様で強くなったような気がする。
周りの患者さんたちはよく寒くないな~と思うが、どっちかというと空調が効いててハッピーと感じているようだ。自分が冷え性になったのか、温度に対する感覚が変わってしまったのだろうか、いやはや、ちょっと寒い。毛布を借りて、今は毛布を肩からかぶってパソコン画面に向かっている。病気で変わったのかもしれないけど、そういうわけでもなく、もともとあまり空調は得意でなかったのかもしれない。夏の間、あまりアパートで冷房を強くしたことないし、といってもあまりに暑くはかけてたりしたけども。。車中泊が多かったので、あまり冷房する習慣がなく、もちろん夏などは車中泊などできたものではないのだけど高度の高いところまで行って寝てたり、朝や夕方は風通しが良い日陰などで過ごしたりで十分だった。逆に車内社内の温度が―12度とか、そういうところでよく寝ていたが、車内に置いておいた飲み水がかっちかちに凍っていたりしたが、羽毛のシュラフにくるまっていれば特に問題なく熟睡していた。夏でも冬でも車のエンジンを冷房や暖房をいれるためにかけたことは一度もない。そんな感じでもともと暑さや寒さにはある程度強というか鈍感なのかなと思うのだが、逆に鈍感というわけでもなく昔からエアコンの人工的な冷暖房にはめっぽう弱かった。自分の温度調節の方法としては食べ物で温度調整する感じで、暑い時にはコンビニ寄ればほぼアイスを食べるとか多かったし、真夏日には、カップ氷買って、牛乳パックを買って冷え冷えにした牛乳1リットルくらいをがぶがぶ飲んで体を冷やしたりなどしていたような。
そんなこんなで思い返せば、今回の病気で冷え性になったというよりはもともと単にエアコンが苦手だっただけか。入院で他の人の空調基準にあわせないといけない状況になってしまったのでちと寒いと感じているだけかな。会社のOLが夏に毛糸のひじ掛けが欠かせないのと同じか。